事例

No.1 ストーカー調査

依頼者:女性会社員(31歳)

相談内容:深夜、窓に石を投げつけられたり、自家用車に落書きをされる。

調査

数日に渡って自宅および車両の監視。
調査開始3日目、午前3時ごろ年齢40歳前後の男が依頼者の車に近づき不審な行動を開始したため、暗視カメラにより撮影。
不審者が立ち去ったあと調査員が確認すると、自家用車のボンネットに卑猥な言葉が落書きされていた。

結果

翌日、撮影したビデオを依頼者に確認してもらったところ、同僚の男性と判明。
後日、男性と話し合いの場を持つ。特に親しいわけではなかったが好意を寄せていた。
二度と依頼者を困らすことはしない旨の念書の記載に応じたので、修理代を全額弁済することで示談した。

事例一覧に戻る

BACK TO TOP