よくある質問

質問 調査料金の支払い方法は?
こたえ 実際にお客さまからご依頼いただき契約書を交わした後、着手金をいただきます。残りは残金として報告書提出時にお支払いいただきます。
質問 尾行に失敗した場合の料金は?
こたえ 現場の状況にもよりますが、明らかにこちらのミスで失敗した場合は、当然料金はいただきません。又、現場で失尾せざるを得ない不可抗力が発生した場合も、その状況を正確にご報告した上で、ご依頼者さまにきちんとご納得いただけるよう努めます。
ご依頼者さまにご納得いただけない場合、料金はいただきません。
質問 追加料金が発生するのはどのような場合ですか?
こたえ 見積もり外の内容について調査を依頼される場合です。例えば尾行調査で調査対象者が予期せぬ行動(飛行機で移動等)に出た場合は、実費分の追加料金が発生いたします。このような時、ご依頼者さまと即座に連絡が取れる場合は、その指示により調査を継続させて頂きます。こうした例は追加料金の発生する希なケースと言えます。
質問 相談内容が外部に洩れたりしませんか?
こたえ 当社が設立以来、現在の規模で業務を遂行できているのは、お客さまからの信用あってのことだと考えております。どんな些細な情報も外部に洩れることの無いよう細心の注意を払っています。この守秘義務は徹底して社員にも教育を行っています。
質問 いい加減な調査で料金を請求されるのでは?
こたえ 当社は調査結果について報告書にてご報告させていただいております。また、重要事項につきましては写真やビデオテープを添えて報告いたします。ですから、調査結果は形ある証拠として、ご依頼者さまの手元に残ることになります。また、当社の報告書は裁判資料として提出することができるほど内容のしっかりしたものを作成します。
質問 実際に相談したら強制的に契約させられそうで…
こたえ ご相談をしても、調査契約の決定権は当然ご依頼者様にあります。ご相談及び調査見積もりまで無料となっております。また当然ご相談内容によって調査方法や費用は変わってきますので、ご相談の際に当社相談員が調査方法やご予算に合った費用を提示いたします。その上で調査契約の判断をしていただきますので、無理にお勧めして契約することは一切ございません。ご安心ください。
質問 どんな調査でも依頼することは可能ですか?
こたえ 差別・暴力・公序良俗に反するもの・お客様ご自身がストーカー行為を目的とするもの、違法・不当行為を目的とする調査はお受けできません。
質問 調査可能地域は?
こたえ 日本国内は可能です。但し遠方の場合、交通費・宿泊費等の調査経費が掛かる場合がございます。
質問 お話しできないこともあるのですが?
こたえ ご依頼いただいた内容を調査するのに必要最低限の情報をお伺いしております。
調査の成否に関係のない事柄はお話しいただかなくても問題はありません。
質問 調査をお願いしたいのですが、用意するものはありますか?
こたえ 参考資料を持参下さい。
依頼内容によって、調査対象者などの顔写真・身長・体格・特徴・勤務先・交通手段・普段お乗りになっている車の車種とナンバーなど、情報が多いほど調査結果が正確なものとなります。
質問 相談内容・調査が外部に漏れたりしませんか?
こたえ 当社は、信用第一をモットーにして活動しております。
調査が終わり次第、書類は一定期間保管後責任を持って処分させていただきますので個人情報が外部に漏れる心配はございません。安心してご相談ください。
また業界ではほとんど例がないISO9001を取得しています。これは品質保証を通じて顧客満足向上と品質マネジメントシステムの継続的な改善を実現していく国際規格です。
このことからも当社が品質管理向上に力を注いでいることが分かるかと思います。

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